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2012年5月1日火曜日

うさぎ

我が家の庭には、野生のリスと小鳥が暮らしていて、その可愛らしい姿に和まされますが、

この日はいつもとは何だか違う気配が…。


あっ、うさぎ!
















そこに忍び寄る黒い影。

ピリピリとした空気が辺りを包みます。

この後、黒い影(長男)はダッシュして捕まえに入った訳ですが、勿論あっさり逃げられましたとも。

うさぎってもの凄い早さで走れるんですね。

ちょっとびっくり。

でも懲りずに次の日も来ていました。

2012年3月28日水曜日

鯉のぼり


ちょっと早かったかな?
あんまり陽気が良いものでつい出してみました。

今年は雪も降らず、寒さに凍える事も無く、冬がいつ始まったのかのか終わったのかもよく分からず。
最近は既に初夏並みの温度で毎日を過ごしています。
そして暖冬のためか、毎年びっくりな花粉が、今年は更に4倍の勢いで飛んでいるとのこと。

我が家の人間は花粉症に悩まされるほど繊細ではないので、毎日外で遊びまくっています。
すべり台なんて滑ったら、お尻が花粉で黄色くなるけど気にしない気にしない。


長男が「windsock」というものを幼稚園で作って帰ったのですが、その後、自分で目とウロコを描きはじめまして。
気が付いたら鯉のぼりの一番下にくっついていました。
なんだか妙に気になる存在。

2011年10月14日金曜日

ポーチのフロア

下のポーチの写真はこの家に来てすぐの頃。
まだ椅子しか置いてなくて広い!きれい!なつかし〜!

今では、物干やらテーブルやら植木やらおもちゃやら…
なんやかんや物が増えて、生活感漂うポーチになっています。
それに何となく古ぼけてきた感じがする。
そう言えば、床が傷んできた気がする。
ポーチのひさし、ほとんど無いから雨風が吹き込むんですよね。
直射日光も当たるし、二年前に比べると木のツヤが無くなり、白っぽくカサカサしている事に気が付きました。

あまり放っておいて木が腐っても困るので、ヨッコラショと重い腰をあげてメンテナンスをする事にしました。
とは言っても、オイルステインを塗るだけですが。

一度塗りしたのが右側です。
この色の違い!
思い切って黒いオイルステインにしたので、こんなに暗くなりました。

こちらは二度塗りの状態。
テカッている右側が二度塗り後です。

テーブルとか物干し台とか、全部外に出したら一気に塗れるのに。
作業する所だけをチョコチョコ移動させては、少しずつ塗っていました。
塗り終えたら結局2週間かかっていたという…。
ものぐさが、ものぐさるとロクな事がないですな。

しばらく経つとオイルステインもすっかり浸透して、サラサラいい気持ち。
物干とテーブルの配置も変えて、少し広く使える様になりました。

2011年8月12日金曜日

二段ベッド

何かで見たんでしょうね、長男が「バンクベッドが欲しい」と言い出しました。
「バンクベッド買ったら自分の部屋で寝なくちゃいけないんだよ?!」と脅しても「いいよ〜!」と軽い返事。
買ってやっぱり寝れなかったとなると凄い邪魔なんだけどな〜。
取り合えず、今チビ達が使ってるベッドを子供部屋に運んで、様子をみてみる事にしました。

結果。

3日間位は、すぐに私達の寝室に戻って来ました(やっぱり〜。
ところが4日目辺りから慣れてきたのか、朝までそのまま寝る様になりました。
こうなればもう買うしかありません。

買うとなれば、20年は使いたい(貧乏性。
バンクベッドを選ぶのに、かなり条件がありました。

●将来二つに分けられる事。
●分けた時に、全く同じ形である事。
●解体できてコンパクトになる事(引っ越しの時の為)。
●本物の木で出来ている事。
●頑丈であること。
●シンプルであること。

要はごく普通の、なんの変哲もないバンクベッドを探していた訳ですが、以外と上の条件を満たす物が無いんですよ。
どこも「便利」で「おしゃれ」で「機能的」な事を売りにしているんですが、これが反って「不便でダサくて使いにくく」感じるんですよねぇ。



分けた時に同じ形にならない。


なんだか構造的におかしい気が。
それはそうと、どこから上がるんだろうか。


凄い。
凄くいらない…。




家具屋さん巡りをしたり、ネットで探すこと約二週間。
やっとこさ思い通りの物が見付かりました。

思いのほか圧迫感も無く、部屋に馴染んでいます。
ベッド下の空間も程よくあるので、トーマスのレールを通したり、車を走らせて遊んでます。
時にはベッドの下に潜って寝ています(3段ベッド!








実は私も子供の頃バンクベッドに憧れていたんですよね〜!
この歳にもなって、上でも下でも寝てみましたよ。
やっぱり寝るなら上ですな。



2011年8月10日水曜日

砂場

うらにわにはにわのにわとりが…
じゃなくて、
我が家の裏庭には砂場があります。

キッチンからよく見える場所にあるので、ご飯の支度の時には先ず「ちょっと外で遊んでおいで〜」とチビ達を放り出す所から始まります。
料理中にチビ達が回りにいるともう大変。
冷蔵庫のドアを開けて居座ってるし、勝手に何か食べ出すし、鍋を引っ張り出してロボットか何か作ってるし。
この砂場があるかないかで、料理の出来が違うと言っても過言ではありません。

そんな我が家に(私に)無くてはならない砂場ですが、ここ、もの凄く日当りが良くて。
近頃の40度を超える炎天下に放り出すのは、親としてどうかと思ったのです。

そこで主人の出番です。
屋根を作っています。
長男も張り切ってます。
次男は現場監督です。
外が暑すぎて作業がはかどりませんでしたが、それでも2日で完成しました。
なにしろ主人の最大の長所は「早いけどテキトー」ですもの。(←それって短所では…



朝夕はやっぱり半分位しか日陰が出来ませんが、あると無いとでは大違い。
それに落ち葉が砂に入り込まないから、掃除が断然楽になりました(普段もしてないけど。

2011年7月9日土曜日

ぶらんこ

謎の体勢で引っかかっている二人。
これって何なの?
楽しいの?

楽しいらしい。

2011年4月26日火曜日

イースター

海軍一等兵、休暇で家族と過ごす図

みたいでしょ。
…ナントナク。


眩しいくらい爽やかな従兄弟家族。
アメリカに引っ越して来た時から熱烈な歓迎をしてくれて、日本から来た珍しい人達として興味があるんだな、と当初思っていましたが、4年経った今でもその歓迎っぷりは変わらず。
むしろ過熱しているような…。

4月24日はイースターの日で、この従兄弟の家に呼ばれてきました。

イースターは元々キリスト教のお祭りらしいのですが、今では小さな子供達のイベントと化しています。
でもここの従兄弟家族はクリスチャンなので、午前中はきちんと教会へ行って来たそう。
お昼からお邪魔して、チビ達は早速エッグハントを楽しみました。

*エッグハント*
1、プラスティックの卵にお菓子を入れます(チョコはドロドロになってしまうので× お菓子以外にも、消しゴムやおもちゃ、コインなんかも。
2、庭のあちこちに隠しておきます(あまり本格的に隠すと子供には見付けられないので、あからさまに見え隠れしている位が丁度よい。
3、各自バスケットを持ってヨーイドン!

我が家のチビ二人だけの為に50個もの卵を準備して、さらにおもちゃの詰まったサプライズバスケットまで用意してくれていました。
てっきり従兄弟達もエッグハントするとものと思っていましたが、この歳になるとさすがにやり飽きたらしい。
確かに楽しめるのは幼稚園児くらいまでな感じのゲームですね。
でも、卵にお金とか豪華賞品が入っていたら…とか考えてみたり(その商品、誰が入れるの?



見てくださいこの可愛がりっぷり。
10才のS君、8才のP君。
この歳でこんなに面倒見の良い男の子って他にいるでしょうか?
終止チビ達の面倒を見てくれて、危ない事も決してさせず、もう本当に紳士です。

P君、5才になりかけの時の写真発見。
この頃からすでに長男の世話をしてくれています。
同じ2人の男の子を持つ親としてはとても信じられない光景ですが、やはり家柄の違いでしょうか…。
我が家のチビ達もこんな風に育って欲しいけど、やっぱりムリ?



エッグハントの後は他の親戚も加わって、みんなで遅い昼食を取り楽しい時間を過ごしました。




この4人達、どんなふうに成長するのでしょうか。

2011年3月20日日曜日

花粉


ぎょっ!
ポーチの床…。
一ヶ月掃除しなかった訳ではありませぬ。

昨日の夕方に掃除したんです。
でも今朝にはこんな事に!!

花粉症の人ならこれを見ただけでハクションしそうですね。

ちょっと前から車が白くなるので、花粉が飛び始めたんだろうな〜とは思っていたのですが。
今朝から本格的に積もってます。
もう、本当に積もるんですよ。
掃除もクイックル的ワイパーなんかではとても間に合わないので、ホウキで掃いています。
山盛りになった花粉を見て、これ何かに使えないかと思ってみたり。
何か作れるかと考えてみたり。
売るか!?
売れないか。。

2011年3月19日土曜日

これから

地震が起きてから一週間。

もう一ヶ月も前の事の様に感じます。

被災地におられる方達は本当に長く辛い時間を過ごされている事と思います。

救援作業に関わっておられる方、ありがとうございます。

そして、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。


一刻も早く…

行方不明の方が見付かりますよう。

被災者に救援物資が届き渡りますよう。

病人、ケガ人の手当ができる環境が整いますよう。



ただ、何もできないここから嘆いていても何にもならず。

のほほんと暮らせる今の平和な暮らしと、元気な子供達と主人がいることを有り難く思い、一日一日を大切に過ごそうと思います。



今日スーパーへ買い物へ行ったら、日本への募金をしていました。
レジで「50セント募金しましょうか?」と聞かれ、「自分でしてるからいいです。でも感謝してます」と、断ってしまいました。

たった50セントの事なのに。

私は日本に口座を残しているので、日本円で募金した方が少しでも多く渡せると思って。
この50セントが本当に日本まで行くのかどうか疑ってしまって。

でも何だかアメリカ人の善意を断ってしまった様な気がして、モヤモヤしております。
こんな事でウジウジ悩む位なら募金すれば良かったのに〜!
よし、次回から募金する事にしよう。

2011年3月10日木曜日

おもちゃと本

段々と増えるおもちゃ。

それに対して、収納を増やすこと、分類することばかり考えていました。

気が付かない内におもちゃがいっぱい。
それに伴いおもちゃ箱もいっぱい。

おもちゃを目の前に「さぁこれを分類して片付けなさい」なんて言っても、4才児には到底無理。
というか大人の私でも無理。

それに、最近は次男がドンドコ引っ張り出すんですよ。
よりによって片付けが終わった直後に。


そういう事で、子供部屋のおもちゃ、これだけにしました。
今までの5分の1程度。
分類せずに とにかく入れるだけ方式。

3つあった本棚もひとつだけに。
破れない頑丈な本だけ残しました。

本棚にもちょっと工夫を。
カラーボックスの手前を一段高くする事で、本を平積みにしても落ちてこなくなりました。


こうした事で、たとえMAXで散らかっていても3分あれば元に戻せるので、4才の長男でも途中で投げ出す事も無く、ちゃんと片付けができる様になりました。

部屋が片付いてると、おもいっきり走り回れます。

ただし、何も無い所でも転ぶのが子供というもの。

残りの絵本は居間の本棚に。

居間のおもちゃも、このバケツに入る分だけ。


まだまだある残りのおもちゃは隠しておいて、一週間位で入れ替えしています。
久し振りに出すと、まるで新しいのを手に入れたみたいに喜ぶので、手持ちのおもちゃだけで飽きる事無く遊べる様になりました。

2011年2月23日水曜日

Pとピーナッツと離乳食

長男の幼稚園のクラスでは、「レターウィーク」というのがあって、週にひとつずつABCを勉強しています。
と言っても、もうみんなABCの読み書きは出来るので、スペルや発音を習っている様です。
そのレターウィークの、例えばAの週にはAに因んだオヤツを、当番で持って行くのですが、先週その順番が回って来ました。

Letter of the week ''P''

パンプキンプリン、パンプキンパイとか、Pが沢山ついてて良いかな〜と思ったのですが、それよりも一目見て解るこちらにしてみました。


ピーナッツバターPクッキー。

クッキーの型から手作りしましたよ。
簡単なPでよかった。GとかRだったら作れないところでした。
大きい方がインパクトがあって喜ぶだろうと思って、大人の手のひらサイズです。
ちなみに私の手のひらなので、微妙に小さいです。

これに、頭文字がPの物を書いたカードを人数分作って、一人ずつ袋に入れて…なんかこの年になって一人お店やさんごっこしてしまった。


ところでこのクッキー、次男は残念ながら食べられません。
ピーナッツって、3才までは食べさせてはダメなのです。
他には、エビとカニ、イカとタコも。
これらを早くから与えるとアレルギーが出やすいそうで。
あと、蜂蜜は2才から。
アメリカではこれが常識らしいです(小児科のドクターが言っていたので間違いありませぬ)。
一度アレルギー体質になると、他のちょっとした刺激物にも反応しやすくなって、食物アレルギー以外にも、花粉症、アトピーにもなりやすい様です。
これを聞いて、「そうか、やっぱり!」と思ったものです。

それは、長男が生まれた頃に離乳食について調べていたところ、「柑橘系の果汁を早くから飲ませる事がアレルギーの引き金になる」という説に辿り着きました。
離乳食を早くから始め過ぎたり、やたら色々な物を与えるのは赤ちゃんの負担になるばかりだと。
我が家のチビ達は7ヶ月までは母乳(ミルク)のみ、1才過ぎるまではアレルギーになりやすそうな物は与えないようにしていました。
長男はもう何でも食べますが、次男は3才になるまでは、上に書いたピーナッツ、エビ等と、蕎麦は食べさせないつもりです。

もちろん、早くからこれらを食べたからと言って、アレルギーになるとは限りません。
寧ろ殆どの子が大丈夫だと思います。
我が家のチビ達もこんな事しなくても、恐らく何を食べても平気な気もしますが…。
ただ、後々、何かのきっかけでアレルギー持ちになるかならないかの分かれ目がもしも、「赤ちゃんの頃にこれらの食品を食べたか食べなかったか」だったらと思うと、やっぱり気をつけたいですよね。

2011年1月29日土曜日

幼稚園スタート

普段とさほど変わらぬ正月を過ごし、3日から新学期が始まりました。
次男も今学期から幼稚園を再開です。
秋に連れて行った時には泣いて泣いて。
やんわり登園拒否されてからというもの、この日の為に秘密の特訓をしてきました。
いや、特訓と言うほど大した事ではないし、ましてや秘密でも何でもないのですが。

特訓その1、 私と離れる時間を作る。
主人に預けて出かけたり、主人が連れ出したり。
これはすんなり成功。
ただし主人も私もいない状態は無理でした(微妙に不安が残るところ)。

特訓その2、 母乳を辞める。
ちょうどいい具合に私が病気にかかり、薬のため強制的に断乳。
3日位で欲しがらなくなりました。
今では牛乳の虜。
もしこの時病気にならなかったら、パイパイちょうだい攻撃に負けていたと思います。

そんなこんなで新学期当日。
帰り際に、「泣いて仕方がなかったら電話して下さい」と言うと、
「えぇしますとも! 一時間位したらねっ!」と、それはもう、電話する気満々の先生。

しかし待てど暮せど電話は鳴らなず、結局3時間が経って迎えに行くと、 すっかり馴染んでいる次男の姿が!
特訓をした甲斐がありました〜!
よかった〜!

このまま順調に幼稚園生活を後れるものと思ったのもつかの間、コロンビアに異変が。


雪!!



雪が降る事自体珍しいので、コロンビア市民がスノータイヤなんて持っているはずもなく。
この地区一体、学校閉鎖になりました。
待てど暮らせど雪が溶けず、土曜日、日曜日が過ぎ、おまけに2回も祝日があって、なんと連続10日間もお休みでした。
最初は喜んでいた大人も子供も、もう暇で暇で。

10日間のブランクの後の、再々開。
別れ際の泣き方が前よりも激しくて、「ヤバイかも、また元通り!?」なんて心配でしたが、私が部屋を出るとケロッと泣き止んでいました(嘘泣き?)。


次男、寝ぼけています。

ようやく週3日、3時間だけですが一人の時間が持てるようになりました。
その時間を使って、屋根裏のアトリエを整えたり、あちこちの部屋の模様替えをしています。
完成したらまた写真を載せようと思います。

2011年1月1日土曜日

初春のお慶びを申し上げます



元気で楽しい一年になりますよう。



元気過ぎな人、約一名

2010年11月20日土曜日

ハロウィン - 2010

今年初めてジャックランタン(カボチャのちょうちん)を作ってみました。
もうアメリカに来てから4回目のハロウィンなんですけど、なぜだか今まで作ろうという気にはならず。
そしてなぜか今年は作ろうという気になり、一ヶ月も前からカボチャを買って来て大事に玄関先に置いて(放置して)いました。
これ、あんまり早くから作ると腐ってしまうんですよ。


ヘタの周りを切って、ぱかっと開けます。
すると種がギッシリ…と…
あら?
案外スカスカ。


肉厚3cm位、中は空洞になっていて、種も申し訳程度に入っているだけでした。
そして皮も実も柔らかくて彫りやすい!
なるほど、ちょうちんにはもってこいのカボチャ。
いとも簡単に出来てしまいました。
日本の、あの包丁の立たない様なカボチャを想像して、はりきって挑んだだけに、凄い空振りをした気分も否めませんが…。


完成したちょうちんはココに乗っけました。
一応スフィンクスです。
かわいいけど、なんかマヌケ。


長男は忍者に変装。
忍者というか…山賊?


奪ったお宝。


動きのニブいドラゴン。

2010年5月4日火曜日

こいのぼり



今年も鯉のぼり、出しました。
長男はもう4回目の鯉のぼり。
次男は初めての鯉のぼり。
仲良く遊んで、ケンカも沢山して、二人ともすくすく育っておくれ。




すました顔してるけど、口の周りが汚いですよ、お兄さん。

近頃「次男チェック」に余念が無い長男。
小さい物が落ちていると「ママこれだめぇ!」と注意される私。
泣いたままほったらかしにしていると「だっこして!」と、またお叱りを受けます。
次男が生まれる前には、いじめないかしら、いたずらしないかしら、と、ちょっと心配していたのに、3歳児がこんなにしっかりしているとは思いもよりませんでした。



こんにちは〜!

次男、只今8ヶ月。
寝返り、おすわりはマスターして、最近ハイハイに精を出しています。
と言っても、まだお腹を床につけたままズリズリと進む、ほふく前進状態なのですが。
我が家の一階は土足で生活しているので、例のごとく次男がズリズリと進むと、お腹の所がたちまち真っ黒け。
いっそモップでも着させて人間掃除機マンにでもしようかと。

長男がこの位の頃は、私が離れると静かに黙々と後を着けて来たり「あ、どうぞいってらっしゃい」って感じで、冷静なひとだったのですが、
ところが次男は、私が一歩でも離れると火がついた様に泣いて「まんまんまん…」と言いながら必死で追いかけてきます。
このひと抱っこちゃんだし、かなりの甘えん坊かも。
9月からは長男と一緒の幼稚園に行く事になってるのですが、どうなることやら。

2010年1月1日金曜日

初春のお慶びを申し上げます







本年も変わらず宜しくお願い致します。