2012年12月5日水曜日
2012年11月29日木曜日
2012年11月27日火曜日
2012年11月25日日曜日
2012年11月23日金曜日
2012年11月19日月曜日
ハロウィン - 2012
ご無沙汰しております。
かれこれ半年振りの更新になってしまいましたが、みんな元気に過ごしています。
5月には日本に帰省したり、8月に次男が3才になったり、9月に長男が公立のキンダーガーテンに通い出したり…と、他にも色々とイベントはあったのですが。。。
今回は取り合えずハロウィンの写真です。
かぼちゃの種を出す係の人、中に入ってみた。
長男は「パイレーツオブカリビアン」のジャックスパロウ。
次男は名も無い海賊。
バンダナ以外は手持ちの服を駆使して、なんとかそれらしく仕上げてみました。
次男の幼稚園でのハロウィンパーティー。
女の子のお姫様率は95%くらい。
この顔でこのドレス、本物のプリンセスみたいですよね。
こちらはハロウィン当日に長男の学校であった、Harvest Hoe Down というイベント。
みんなカカシ風の格好をして、カボチャに絵を書いたりピクニックをしたり、障害物リレーみたいな事をしていました。
多分、収穫祭の様な、秋のお祭りなんでしょうね。
ハロウィンの仮装パーティーではなく、こちらのイベントを選んだ学校の方針には、私的にかなりポイントが高かったです。
2012年5月14日月曜日
2012年5月1日火曜日
うさぎ
我が家の庭には、野生のリスと小鳥が暮らしていて、その可愛らしい姿に和まされますが、
この日はいつもとは何だか違う気配が…。
あっ、うさぎ!
そこに忍び寄る黒い影。
ピリピリとした空気が辺りを包みます。
この後、黒い影(長男)はダッシュして捕まえに入った訳ですが、勿論あっさり逃げられましたとも。
うさぎってもの凄い早さで走れるんですね。
ちょっとびっくり。
でも懲りずに次の日も来ていました。
2012年3月28日水曜日
鯉のぼり
あんまり陽気が良いものでつい出してみました。
今年は雪も降らず、寒さに凍える事も無く、冬がいつ始まったのかのか終わったのかもよく分からず。
最近は既に初夏並みの温度で毎日を過ごしています。
そして暖冬のためか、毎年びっくりな花粉が、今年は更に4倍の勢いで飛んでいるとのこと。
我が家の人間は花粉症に悩まされるほど繊細ではないので、毎日外で遊びまくっています。
すべり台なんて滑ったら、お尻が花粉で黄色くなるけど気にしない気にしない。
長男が「windsock」というものを幼稚園で作って帰ったのですが、その後、自分で目とウロコを描きはじめまして。
気が付いたら鯉のぼりの一番下にくっついていました。
なんだか妙に気になる存在。
2012年3月8日木曜日
展示会 80808gallery
今月始めの一週間、ダウンタウンの 80808gallery で、主人と二人で展示会をしました。
長男を出産してからはアートから遠ざかっていたので、かれこれ6年振り。
もちろんアメリカでは初めての展示会でした。
かなり広いギャラリーなので、作品が足りるかどうか一抹の不安を感じながら、久し振りの作品制作に取りかかりました。
いや〜、切羽詰まれば以外となんとかなるもので。
今年に入ってから新しい作品を約20点ほど作る事ができました。
しまった、今までいかにぐうたらしていたかが、これで証明されてしまった。
こちらはお騒がせチビ画伯達。
展示会の様子は別ブログに載せています。
お時間がありましたらご覧ください。
2012年2月29日水曜日
2012年2月14日火曜日
2012年1月13日金曜日
アメリカの医療費
実は年末にちょこっと入院してまして。
次男が生まれてからと言うもの、風邪をひくと肺炎になるクセがついてしまった様で、今回で5回目の肺炎を患っておりました。
それはそうと!
次男が生まれてからと言うもの、風邪をひくと肺炎になるクセがついてしまった様で、今回で5回目の肺炎を患っておりました。
肺炎自体はごく軽いものでしたが、ご飯が全く食べられない状態が続いたので、入院する事になりました。
栄養剤と抗生物質の点滴を受けながら、2泊3日のぐうたら入院生活を送り、30日に帰宅。
今はすっかり元気です。
今はすっかり元気です。
それはそうと!
病院から治療費の明細書が届いたんですけど。
これがもの凄くって。
総額10900ドルです。
日本円だと約84万円になります(ちょっと前だと100万円くらい)。
ただ点滴付けて寝ていただけなのにナニこの金額!
幸いにも保険で全額カバーされる(はず)なので、ひと安心ですが…。
もし今の保険じゃなかったら…もし保険に入っていなかったら…。
腰がぬけてましたね。
いや、夜逃げする?
もし今の保険じゃなかったら…もし保険に入っていなかったら…。
腰がぬけてましたね。
いや、夜逃げする?
老人や低所得者は国が医療費を負担してくれるらしいですが、一応収入があるんだけど、いい保険に入っていない人なんか、病気になっても病院に行けないんじゃないでしょうか。
だって2泊しただけで100万円ですよ、手術で入院なんて場合は想像も出来ないくらいの金額になるはず。
アメリカの保険屋さんが出し渋るのも、保険のプランが怪しいのも、何だか解る気がしてきました。
ところで、この10900ドルの気になる内訳です。
($だと解りにくいので、単純に1ドル100円として¥表記にしてみました)
*部屋、ベッド(個室、簡単なバスルーム付き)15万円
*血液検査(5種類)13万円
*吸入(4時間毎、呼吸器科専門のスタッフがやって来る)12、5万円
*薬(点滴、飲み薬等)65万円
*レントゲン3、7万円
だって2泊しただけで100万円ですよ、手術で入院なんて場合は想像も出来ないくらいの金額になるはず。
アメリカの保険屋さんが出し渋るのも、保険のプランが怪しいのも、何だか解る気がしてきました。
ところで、この10900ドルの気になる内訳です。
($だと解りにくいので、単純に1ドル100円として¥表記にしてみました)
*部屋、ベッド(個室、簡単なバスルーム付き)15万円
*血液検査(5種類)13万円
*吸入(4時間毎、呼吸器科専門のスタッフがやって来る)12、5万円
*薬(点滴、飲み薬等)65万円
*レントゲン3、7万円
アメリカ旅行の予定がある皆さま。
くれぐれも海外旅行保険の加入をお忘れなく〜!
くれぐれも海外旅行保険の加入をお忘れなく〜!
2012年1月12日木曜日
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